映画【サイバーミッション】 X 自遊空間 タイアップキャンペーン

12月 25, 2018


【INTRODUCTION】
最強オタク系ホワイトハッカー
VS 最凶ブラックハッカー


 映画業界では、『オーシャンズ8』のリアーナ扮するナインボールや、『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』のサイモン・ペッグ演じるベンジーなど今やハッカーは映画のキャラクターとしては欠かせない存在となりつつある。一方我々の実生活でもIOT家電や、スマートフォンの普及などインターネットは生活から切り離せないものになっており、便利さと裏腹に個人レベルでサイバー攻撃のリスクに晒される危険性も高まっている。2020年の東京五輪を控え、サイバー攻撃の激化が予想される中、経済産業省はサイバー攻撃から国を守るための人材、“ホワイトハッカー”の育成に動き出した。そんな時代に生まれた本作『サイバー・ミッション』は、かつてのハッカー映画とは違い、今やあなたの身にも起こり得るあなたの映画なのだ。

豪華キャスト&スタッフによるタイムリミットサイバーアクション!!

 主役のオタク系ホワイトハッカー・ハオミン役には、元SUPER JUNIORのハンギョン。ブラックハッカーのチャオ・フェイ(ゼブラ)役には『モンガに散る』『GF*BF』の台湾スターリディアン・ヴォーン。チャオ・フェイのパートナーでもある美しき犯罪者スー・イー役には、雑誌「Ray」のモデルとして活躍していたリー・ユエン。そして、サイバーテロリストのボス役には、山下智久が初の海外進出作品として初の悪役にも挑戦し、流暢な英語と中国語を披露するなど、アジアを代表するスターたちがスクリーンを華やかに彩る。また『バイオハザードV:リトリビューション』『ボーン・アイデンティティー』のアクション監督ニコラス・パウエルがハリウッド仕込みのアクション演出をしているのも見所の一つだ。来たるサイバー戦国時代に備え、必見のハッキング&アクションバトルで息つく暇も与えないタイムリミットサイバーアクションの誕生!


【STORY】
60秒で世界を救え!

 IOT時代真っ只中の現代、生活の全てはほとんどインターネットで管理できるようになった。オタク系プログラマーのハオミン(ハンギョン)は、かつてハッキング対決で負かしたコードネーム”ゼブラ(リディアン・ヴォーン)”という男が裏世界で危険な仕事に手を染めていることを香港警察から知らされる。同時にゼブラは、次なる大仕事にハオミンを巻き込もうとパートナーの美少女、スー・イー(リー・ユエン)を使い接触を図ってくる。ハオミンはゼブラの次なる狙いを探るため、覆面捜査官として潜入することに。

 「60秒でハッキングしろ」。サイバーテロ組織への入団試験としてゼブラから銃を頭に突きつけられながら無茶苦茶なオーダーをされるが、なんとか無事にハッカー軍団の仲間入りを果たす。程なくして彼のバックにはモリタケシ
(山下智久)という裏世界の大物が絡んでいることが分かる。モリに気に入られたハオミンはゼブラのパートナーのイーと3人で「Oasis」と呼ばれる世界最高峰のセキュリティを誇るインフラ管理システムをハッキングするという、最高難度のミッションを与えられる。危ない橋を渡りながらも何とか成功させた3人。しかし、モリの目的はOasisのハッキングだけではなかった。次第に真の目的が明らかになると、ハオミンは予想だにしなかった危険な世界へと足を踏み入れていく・・・。果たしてハオミンはモリを阻止し、世界を救うことができるのか!?





2019年1月25日(金)新宿ピカデリーほか全国公開



ハンギョン(リー・ハオミン)
リディアン・ヴォーン(チャオ・フェイ)
リー・ユエン(スー・イー)
山下智久(モリタケシ)


監督:リー・ハイロン
アクション監督:ニコラス・パウエル
製作:アンドレ・モーガン、陳熙瑢
脚本:蘇亮、虞俏、李敏、劉遲、胡郁、李相
撮影:ミハル・ティウォニク
美術:鄭峙



©2018 SIRENS PRODUCTIONS LIMITED BONA ENTERTAINMENT COMPANY LIMITED MORGAN & CHAN FILMS LIMITED

【プレゼント】

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2019年01月20日 までのチャンス!
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